• 会社概要
  • 理 念
  • 事業領域
  • 沿 革
  • 環境方針
  • 会社概要

    社名 株式会社ニクニ白鷹
    設立(分社独立) 2013(平成25)年4月1日
    事業所開設 1969(昭和44)年3月21日
    資本金 4,000万円
    代表者 代表取締役社長 長澤 一雄
    従業員 100名
    事業内容 半導体露光装置、液晶デバイス露光装置、光学機器 等
    精密機械部品の機械加工、表面処理、組立加工
    住所 〒992-0772 山形県西置賜郡白鷹町横田尻1367
    TEL 0238-85-5811(代表)
    FAX 0238-85-0672
    グループ会社

    株式会社ニクニ

    産業用ポンプ、流体制御装置、環境関連装置等の設計開発・販売
    〒213-0032 神奈川県川崎市高津区久地843-5
    経営管理部 TEL 044-833-1101 FAX 044-822-1114
    営業部   TEL 044-833-1121 FAX 044-833-6482

    株式会社ニクニアサヒ

    産業用ポンプ、流体制御装置、環境関連装置等の生産
    〒990-1442 山形県西村山郡朝日町宮宿1930
    TEL 0237-67-3411 FAX 0237-67-3872
    グループ関連会社

    上海尼可尼ポンプ有限公司

    株式会社最上川環境技術研究所(Metri)

    株式会社マーキュリー

    アクセスマップ

  • 企業理念

    創造性と技術革新で夢を実現する企業

    1.お客様に満足頂ける製品を常にお届けできることが企業繁栄の源となる
    2.独自の技術革新で社会に貢献する
    3.果敢に挑戦することで夢を叶える・・・会社と従業員の夢を実現する

  • 事業領域

    ニクニ白鷹は幅広い分野のお客様に、機械加工・表面処理・組立技術を、材料調達から検査まで一貫した体制でご提供しています。

  • 沿革

    昭和21年8月 神奈川県川崎市において二国機械工業株式会社を設立(資本金19万5,000円)
    昭和23年 ある従業員が故障したポンプを会社に持ち込んだことをきっかけに、自社製品であるポンプの生産を開始
    昭和25年 レンズメーターの受注により精密機械分野への進出
    昭和44年 山形県白鷹町において山形工場を創業
    昭和48年 山形県朝日町において子会社として株式会社アサヒニクニを設立(資本金4,000万円)
    昭和55年 本社工場部門の山形工場、株式会社アサヒニクニへの全面移行を開始
    昭和58年 創業地の久本から現住所の久地へ本社移転
    昭和59年 山形工場で半導体製造装置の部品、及びユニット生産を開始
    NC工作機械の積極導入、組立クリーンルーム完成
    平成2年 中小企業庁長官賞を受賞
    神奈川県鉄工業健康保険組合より優秀事業所表彰を受ける
    平成5年 第1回海外旅行(グアム・香港各コース)を全事業所合同で実施
    平成6年 神奈川県工業技術開発大賞を受賞
    平成8年 米国、台湾、韓国、東南アジアなどとの海外取引に加え、ポンプの海外生産拠点として中国上海に上海尼可尼ポンプ有限公司の操業開始(資本金US$1,400,000)
    第2回海外旅行(カナダ・ハワイ各コース)を全事業所合同で合同実施
    平成9年 社名を二国機械工業株式会社から株式会社ニクニに変更
    中国蘇州・上海ニクニ視察旅行を実施
    平成10年 山形工場ISO品質マネジメントシステムの認証登録
    第3回海外旅行(アメリカ西海岸・東南アジア各コース) を全事業所合同で合同実施
    平成12年 山形工場ISO環境マネジメントシステムの認証登録
    平成19年 経済産業省より「2007元気なモノ作り企業300社」に選定される
    平成20年 株式会社アサヒニクニを吸収合併し、株式会社ニクニ アサヒ工場とする
    お風呂ビジネスのホワイトイオンバスが「川崎のものづくりブランド」に認定される
    山形工場でアルマイト工場を増築
    平成25年 分社化により、株式会社ニクニ(川崎)、株式会社ニクニ白鷹(山形白鷹)株式会社ニクニアサヒ(山形朝日)の体制で新にスタート
  • 株式会社 ニクニ白鷹  環境方針

     当社は、半導体製造装置ユニット及び精密機器の部品製造・組立という事業活動を通じて社会に貢献するとともに、全ての活動の中で地球環境への保全と効率的な エネルギー使用を目指し、緑豊かな地球環境に融和し、地域住民・顧客・従業員・ その他の利害関係者から信頼される事業者であり続ける。

    1.環境負荷の低減

    省資源・省エネルギー・プロセス改善など、業務の効率化を推進するとともに、廃棄物の適正な処理、リサイクルの推進により環境負荷低減に努めます。

    2.環境管理活動の継続的改善

    環境目標を設定・運用し、定期的なレビューを実施して、環境保全活動及び環境マネジメントシステムの継続的な改善を図ります。

    3.環境法規制の順守

    環境に関連する諸法令・規制、及び当社が同意するその他の要求事項を順守し、環境保全に努めます。

    4.環境方針の周知

    この環境方針を全ての社員に周知するとともに、一般にも公開します。


    株式会社 ニクニ白鷹 代表取締役社長
    長 澤 一 雄